2007年12月26日

肝硬変患者のほっと一息

  
酒飲み肝硬変

酒の飲みすぎで陥ってしまった肝硬変



X'mas 12月25日

病院に行ってきました。
麻酔しながらの検査だというのでユウウツだったんです。



結果は「なんともありません。」

・・・・・

何日も前から、十二指腸に出来た静脈瘤だろうか、悪い腫瘍だろうか、そう悩んでいた毎日は何だったのでしょう

でも、喜ばなくてはいけませんね。肝硬変の悪化ではなかったんですから




酒を飲みすぎて肝硬変になって、このブログもたまにしか更新することもないのですが、何人かのかたが見に来てくれます。
ありがとうございます。



まだ、生きてますよ
時々隠れて酒を飲むとっても悪い見本の肝硬変患者ですが、家族の笑顔に支えられて頑張っています。









「どん尻負けでは終わらない」
今は後ろでじっとしている時期なのです

今は雪降りの冬・・・




現代医学の常識を破ってアルコール性の肝硬変を治すには・・・

完全禁酒の脅迫観念で沈み込んだ顔より、家族と過ごす日々の笑顔が、何より大切です。


治って見せるぞ肝硬変

笑顔で暮らそう肝硬変



人気blogランキングへ
肝臓の栄養はアミノ酸・二日酔いを早く治すには睡眠と甘いスポーツドリンクです。
詳しくは→酒飲みの肝臓

でもねえ、365日二日酔いを続けていると数十年後は間違いなく肝硬変ですよ
でも、大丈夫、酒さえ止めればすぐに死ぬことはありません。
肝硬変になっちゃったら、禁酒と正しい食事と笑顔で生活ですね。
詳しくは→肝臓に元気を


  
酒で肝硬変になった私が書いたんだから説得力あるでしょ

タグ:肝硬変
posted by あのと at 22:22| 岩手 | Comment(10) | TrackBack(1) | 肝硬変 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月13日

X'masプレゼント

  
酒飲み肝硬変

酒の飲みすぎで陥ってしまった肝硬変



12月に入って何度か雪が降りました。

食道静脈瘤の内視鏡検査の日も運が悪く雪降りで、どんよりとした日にどんよりと暗い気持ちで病院に出かけました。



検査がいつもより長くて苦しかった〜;;

でも、結果は大丈夫ということでした。
小さい静脈瘤が見えるけれど半年前の検査結果とほとんど変わっていないようです。



ただですね、食道のほうではなく反対側の十二指腸のほうにふくらみが見えるので再度検査したほうがいいというのです。



十二指腸のほうに静脈瘤が出来ることもあるのだそうです。

同じ内視鏡検査なのですが今度は時間がかかるので、静脈麻酔で眠った状態での検査だそうです。



日程は12月25日
今年のクリスマスプレゼントは内視鏡と静脈麻酔です。




娘にはクリスマスケーキをプレゼントしてあげましょう。
女房には良い診断結果の報告になればいいな


万が一、静脈瘤だとしても破裂しなければ、死に直結しません。




「どん尻負けでは終わらない」
今は後ろでじっとしている時期なのです

今は雪降りの冬・・・




現代医学の常識を破ってアルコール性の肝硬変を治すには・・・

完全禁酒の脅迫観念で沈み込んだ顔より、家族と過ごす日々の笑顔が、何より大切です。


治って見せるぞ肝硬変

笑顔で暮らそう肝硬変



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詳しくは→酒飲みの肝臓

でもねえ、365日二日酔いを続けていると数十年後は間違いなく肝硬変ですよ
でも、大丈夫、酒さえ止めればすぐに死ぬことはありません。
肝硬変になっちゃったら、禁酒と正しい食事と笑顔で生活ですね。
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酒で肝硬変になった私が書いたんだから説得力あるでしょ
タグ:肝硬変
posted by あのと at 10:00| 岩手 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 肝硬変 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする