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2006年12月24日

神経内科も捨てたものじゃあない


痙性斜頸の治療のために開業医へ行ってきましたが、首への注射なので痛いやら怖いやらで・・・


想像してください。

私が丸椅子に座っています。
医者が右側で注射器で首を狙っています。

真正面に看護婦が立って両手で頭を押さえています。


(^o^)私の目線の先にはなにが見えるでしょうか

不謹慎ですみません。
若くて可愛らしい看護婦さんの胸部です

痛いのが来るぞと思えばつらいのですが、若い女性の香りが目前にあると気持ちも安らぎます。



神経内科なので、あたった人やよろよろしたご老人に囲まれている看護婦さんは、私のような普通のおっさんに気安く声を欠けやすいのでしょう。軽口を叩くこともあります。

注射は痛いけれど、看護婦さんと気楽な話が出来ていいですね。



神経内科も捨てたものじゃ、ありませんよ






posted by あのと at 02:43| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 痙性斜頸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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